高峯 涼夏

高峯涼夏インタビュー

京都本社でお客様とやりとりするための原稿や印刷用のデータを作っています。自分の作ったデータが実際に商品として仕上がるのが見られる、というのは工場を併設しているフジタならではの喜びです。もちろんその分責任重大なので、チェックは念入りに行っています。基本的にはパソコンに向かって作業をしていますが、カッティングシートやインクジェットシートなどのうち大きなもの(500ミリ以上)を同部門の方々と一緒に貼ることもあります。大きなシートはホコリが入らないか緊張しますが、キレイに貼れるととても達成感があります。また、ホームページからもご覧いただけるフジタの情報誌「フジタタイムズ」の編集や、毎月のメールマガジンの発行にも携わっています。フジタでの楽しい日常やサイン・デザインのお役立ち情報などをブログからも発信していますので、ぜひそちらもご覧ください。成長を続けるフジタの一社員としてこれからも頑張ります!

高峯涼夏
キャッチコピー

「ポガティブ」を信念としています。ポガティブとはネガティブを土台として築かれたポジティブのことです。絶対に何か問題が起こるだろう、まあそれはそれとして楽しもう。迷惑に思われるだろうな、まあそれはそれとしてやれるだけのことはやる。悲観的になりつつ言動は前向きに。そんなことを繰り返していたら周りから「めっちゃポジティブでは?」と言われるようになりました。計画通り。

得意なこと
作業風景

見やすく整理するのが得意です。原稿や印刷データ用にさまざまなテンプレートを自作し、それを活用することで作業時間が短くなったのを感じるのが至福のときです。最近ではアスクルの室名札一覧を作りました。自部門だけではなく、出荷場での検品資料や営業の提案資料として使っていただけたのが嬉しかったです。アスクルではオシャレなサインをたくさんご用意しているのでぜひ「フジタ 室名札」で検索してみてくださいね。

高峯涼夏プロフィール
お気に入りの室名札

スタッフインタビュー