春が終わりとうとう京都の暑い夏を迎えました。

冬より夏が好きな私には興奮以外なにもないです。

どうも久保です。

毎年ですが脱水症状と熱中症は屋内でもなりますので、

どうぞお気を付けてください。

目次目次

  1. 今年も福岡参りました
  2. 好きな食べ物
  3. まとめ

1,今年も福岡参りました

去年も参加させていただきました。

九州印刷情報展に出展しました。

展示会は、私たちにとって重要なイベントであり、お客様や業界関係者と直接対話できる貴重な機会です。

この展示会は単なる製品紹介にとどまらず、業界全体の活性化を目的とした交流の場でもあります。様々な企業や専門家の方々と一堂に会することで、共通の課題を認識し、一緒に解決策を模索する機会が生まれます。
また、私たちフジタのブースを訪れた皆様との対話を通じて、新たなパートナーシップの可能性も広がります。これらのつながりは、未来のビジネスチャンスへとつながることでしょう。
今後とも、私たちの製品やサービスにご期待いただければと思います。

2,好きな食べ物

私の好きな食べ物の上位5位に入るのがこちら↓

ホットドッグでございます。

福岡の展示会参加の際にキッチンカーで見かけました。

だいぶ半笑いの価格でした。強気でした。

外国人の方でしてアメリカのビーフ100%のホットドッグは美味かった。

ホットドッグは、今や世界中で愛されているファストフードの一つですが、その起源や歴史は意外と知られていません。

ドイツ生まれで当初は「ダクスント」といわれており、その形状がダックスフント犬に似ていることから名付けられました。このソーセージは、細長いパンにはさむことで食べやすくされ、屋台などでは軽食として提供されていました。

ホットドッグがアメリカに持ち込まれたのは、ドイツからの移民たちによるものです。

ホットドッグという名前の由来については、いくつかの説があります。その中でも有名なのは、1920年代のアメリカで、イラストレーターがダックスフントのソーセージが入ったパンを描いたときに「ホットドッグ」というキャプションをつけたことと言われています。このユーモラスな表現が広まり、今では誰もが知っている名前として定着しました。

ホットドッグは、そのシンプルながらも奥深い歴史がある食べ物です。

外出先でついつい探して食べてしまいます。

ぜひホットドッグを味わって、その由来について考えてみてください。美味しさだけでなく、歴史的な背景を知ることで、食事の時間がさらに特別なものになるかもしれません。

3,まとめ

改めてご参加いただいたことに感謝し、次回の展示会でまたお会いできることを楽しみにしております。どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
次回は今年の慰安旅行のことや地方営業でのお話が出来ればと思います。
次回またお会いしましょう(‘ω’)ノ